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グンマー出身者必見!群馬と新潟の文化の違い!!

新潟大学の合格者の内、半数以上は県外出身の人です。
2018年度に関して言えば2318人の合格者の内、群馬出身者は133人で、その割合は5.7%程度になります。

今回はその5.7%のグンマー出身の方に向けた記事です。

この記事を書いた人
渡辺和希

新大経済
自称美少女

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文化の違いに驚くグンマー出身者多数!

まずは遠い所からはるばる新潟へ、ようこそいらっしゃいました。
中には初めて県境を越えたという方もいらっしゃるのではないでしょうか。

グンマーと新潟では文化が異なる部分が多々あるようです。
新潟には「郷に入っては郷に従え」という言葉もあります。

大きな違いだと言えるものをいくつかまとめてみましたので、参考にしていただけたらと思います。

基本的にパスポートが必要ない

そうなんです。新潟から他県に移動する場合にパスポートは必要ありません。

そもそもパスポートとは「政府ないしそれに相当する公的機関が交付し、国外に渡航する者に、国籍及びその他身分に関する事項に証明を与え、外国官庁に保護を依頼する公文書。」(Wikipediaより)のことを言います。
ここで重要なのは「国外に」の部分ですね。

新潟県は日本という国の一部なので、例えば新潟から東京への移動は日本国内の移動になります。
国内の移動であるからパスポートが必要ないのですね。

とはいえグンマーに帰る時はやはり必要になったり、そうでなくてもパスポートには「国籍及びその他身分に関する事項に証明を与え」るという効果もあるので捨てたりはしないよう取っておきましょう(笑)

武器の携帯が必要ない

みなさんはどんな武器を愛用していますか?

私の周りで一番多かったのは木の棒ですね。調達のしやすさと攻撃力のバランスが良いようです。
多少力自慢の人は金属製の棒を持っていたり。グンマー出身の方だとご自分の武器にも愛着がありますよね(笑)

ただし!新潟では武器を携帯しない方が良いです!
というのも、新潟では「警察」という自治組織が発達しています。

警察とは治安維持のための組織で、簡単に言うと悪い人を捕まえてくれる組織ですね。

グンマーには「मेरा अपना अपनी रक्षा करो」という言葉がありますね。
新潟の言葉に訳すと「自分の身は自分で守る」となりますが、新潟では「警察」が守ってくれるのです!

警察の働きもあって新潟は治安が良いので、グンマーのように不意に誰かに襲われることも、その攻撃者を自身の持ってる武器で撃退しなければいけない機会も少ないのです!

逆に武器を持ち歩いていると銃刀法違反となり警察に捕まってしまうかも知れません(笑)
難しい言葉が出てきて混乱してしまうかも知れませんが、とにかく新潟では武器を持ち歩かない方が良いです!

まず新潟にはがあります。
グンマーにはないので耳慣れない言葉かも知れませんが、実は地球上の7割はこの海なんです!

分かりやすく言うと、水がたくさんある場所のことです。

ただし海の水は塩水であることに注意が必要です。
塩水、つまりしょっぱいので飲み水には向かないです。

海が水であることを知ってる一部の知識階級のグンマー出身者はこれを聞いてがっかりする人も多いみたいですね(笑)

飲み水

海の水が飲めないなら、じゃあ飲み水はどうやって確保するの…?
大丈夫!新潟には水道があります。

水道の概念はなかなかグンマー出身者の方に理解していただけないのですが、ともかく水道から出る水は飲むことができます(笑)

水道を使うには水道代がかかってしまうのですが、気軽に水を使えることを考えるとお金を払ってでも水道を利用した方が便利なのでは…?と思いますね。
せっかく新潟に来たのですし、これを機に水道デビューしてみてはいかが?(笑)

そうそう、この写真は新潟大学にある水場の一つなのですが、これは飲み水ではありません

これはと言って飲み水や身体を清めるために使用するものではありません。
良い感じの水場に見えますが、新潟では屋外に溜まっている水を個人が何かに利用することは一般的ではありませんので、控えておきましょう(笑)

まとめ

いかがでしたか(笑)

中には初めての外国暮らしになる人もいるかも知れません(笑)
グンマーと違うところもあって(笑)最初は戸惑うことがあるかも(笑)知れませんが(笑)、新潟にも良いところ(笑)はたくさんあります(笑)

どうぞ楽しい新潟生活を(爆笑)

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